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社長紹介 Top profile
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いわさきよしひろ 昭和36年(1961年)生 有限会社 岩崎目立加工所 代表取締役
一級製材のこ目立て技能士
平成15年度 (社)日本木材加工技術協会 * 市川賞 受賞
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いつも思っていた。
金属切削の刃は、「ベース」と「刃」が別々に進化を遂げ続けてきた。 そこには、それぞれに進化する多様な可能性や未来が見えている。 製材用帯鋸の「刃」も同じこと、「ベース」と「刃」を別々に進化させよう!(本人談) |
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一大決心! インサートチップ刃の産声!
開発は地元 大田市からの支援から始まった。 幾多に立ちはだかる壁の中での特許流通アドバイザーとの出会い、 そして、しまね産業振興財団からの支援(研究開発助成金)、 島根大学との共同研究開発、試作品の実験、検証、改良、製品化・・・・・・。 「これは歴史を変える!本物の力だ!」 島根から世界へ、新しい神話の始まりにエールを贈りたい。 (しまね産業振興財団 アドバイザー上橋こうじ談) |
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製材所で使用する帯鋸の製造、研磨を事業としてきました。 たくさんの製材所を実際に回り、多くのお客様の声を聞きました。 どんなときでも自分の仕事には誇りを持ってきました。 インサートチップ刃の開発は、そんな経験の中から生まれました。 「信頼のおける製品」「心あるサービス」でお客様とともに成長を続けたいと考えています。 インサートチップ刃は現在、従来品の2倍以上の寿命を生み出しています。 寿命だけではなく、作業効率にも大きな貢献を果たしています。 皆様との新しい出会いを楽しみにしています。(本人メッセージ)
目指す帯鋸
最低(コスト)の鋸で最高(切れ味)の製材
利用者の声を聞いて最も使い易い帯鋸を提供する。
着脱式だから
アサリの大きさは通常鋸厚+1.0世噺世錣譴襪、中には大きいが良い場合、小さい方が良いなど、どんなサイズにも合わせる。同じアサリ幅(2.55ミリから1.65ミリの任意のサイズ)の鋸をいつも供給できるシステム
鋸幅も6インチ仕様製材機で、6インチが使い易ければ同じ6インチ幅の帯鋸(再研磨によって鋸幅が変化しない)をいつも供給でる体制。鋸幅が狭い方が使い易く鋸メンテナンスが簡単に出来る傾向にある。
この方法により、腰入れやバック出し、歪取りの時間を短くして目立費用を低減。適正価格での帯鋸供給
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